ハピ・ラキ

迷いつつも歩き続ける日々の記録

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ブルータス、お前もか

友人Lが突然来て、「鶏が買いたいんだけど、あなた鶏を育ててるって言ってたよね」って。あら、それは鶏が売れるいいチャンス!Lの車に乗って、一緒にGIC-AFの所へ。こっちの人は鶏の大きさにはうるさいから、「小さいじゃない!」と言われないかちょっと心配したけど、鶏もあれから又少し大きくなっていたから、大丈夫だった。彼女は2羽買って、「バフィアに行かずに地元で買えてよかったわ~」と嬉しそう。私も、目の前で鶏が売れる所を見て、嬉しくなった。
100327 AFABO鶏を売る (6)

 午後には、「日本語を教えて~」と母屋で工事をしているムッシュJCが来た。彼はとっても感じのよいおじさんなのだ。でも、「なんで日本語習いたいの?」と訊いたら、「日本に行って、女の子に出会いたい」だって。やっぱりそれか。ま、いいけど。
 彼はとても飲み込みの良い人で、「こんにちは、私の名前はJCです。あなたは?」などという会話を早速マスターしていた。日本語教えて、と来る人は結構いるけど、みんななかなか長続きしない。彼はどうかな?
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  1. 2010/03/27(土) 22:11:10|
  2. カメルーン生活
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