ハピ・ラキ

迷いつつも歩き続ける日々の記録

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突撃アポ

 ヤウンデに行く途上にある、オバラという町へ行く。堆肥作りの先生になってくれそうな人がいるからだ。連絡先だけ以前教えてもらっていたのだけど、電話してみたらオバラにいる人だった。
 こういう、一度も会った事がない人にアポ取って会いに行く、と言う事は、カメルーンでは結構簡単。私が白人だから、という事もあるけど、元々カメルーン人は、求められれば拒否しないという許容量の広さがある。みんな快く会ってくれるし、お喋りの中で色々教えてくれる。ま、ここにお金が関わって来ると話は途端に複雑になるんだけどね。
今日会ったムッシューEも、良い人だった。農業学校の先生をしているのだそうだ。お願いすれば、オンベサにも出張授業に来てくれそう(当然、交通費や謝礼は必要なんだけど。)
100325obara

問題はやはり、窒素源となる材料:動物の糞をいかに集めるかと言う事だな。うーむ。
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  1. 2010/03/25(木) 22:07:09|
  2. カメルーン生活
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