ハピ・ラキ

迷いつつも歩き続ける日々の記録

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一路、歯医者へ

ラマダン明けで、今日はカメルーンでも祝日だ。
ラマダン明けだから大丈夫だろうと、24日の木曜にマリ人にカマド作りの指導をお願いしてあった。念のため、指導を受ける側のGICのリーダーに、「今週だよね」と電話をすると、「あ、それ2週間延期してほしい」と言う。エ~!そうなの?マリ人にせっかく頼み込んであったのに…。また仕切り直しだ。
 ずっとため込んでいた洗濯ものを全部まとめてリュックに入れてヤウンデへ。雨の中、時間ぎりぎりに歯医者に着いた。
 歯医者で小さなレントゲンを撮ると、先生(フィリピン人女性)は、「被せ物を取って治療しないと」と言う。前回治療したのと同じ経緯をたどりそうだ…。あれは結構大変だった。しかも、今回の歯は、根っこが一本しかないのだ。(前回の歯は3本あった)。根っこが1本しか無くて弱いから、と、日本の歯医者では隣の歯にブリッジする状態にしてかぶせてあったのを、頼られていた歯が悪くなって、前回そのブリッジを切断してあったのだった。その一本根の歯、ふたを開けてしまって、ちゃんと助けられるだろうか。不安だわ~。
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  1. 2009/09/21(月) 18:52:15|
  2. カメルーン生活
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